Keio University Global COE Program
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  市民社会におけるガバナンスの教育研究拠点  
    
   
 
他研究機関との連携 
■海外連携拠点  

ソウル国立大学校行政大学院(日本のG-COEに相当するBK21を行政学で取得)と中央及び地方自治体レベルにおける
                      市民と政策エリートの関係に関する教育研究を共同で推進
延世大学校大学院政治外交学科(日本のG-COEに相当するBK21を政治学で取得)と政策形成過程に関する教育研究を共同で推進
仁荷大学校政治外交学科大学院と市民意識に関する教育研究を共同で推進
カリフォルニア大学バークレー校ガバメント研究所とガバナンス理論に関する教育研究を共同で推進
東西大学校日本研究センターと市民社会の国際比較に関する教育研究を共同で推進
国立政治大学選挙研究センターと市民の政治行動と政治制度の関連に関する教育及び国際比較研究を共同で推進


■海外学術交流校  

韓国・ソウル市立大学校都市科学大学院と計量分析に関する教育セミナーを共同で実施しディプロマを発行
韓国・東義大学校行政学大学院と計量分析に関する教育セミナーを共同で実施しディプロマを発行
スウェーデン・ウプサラ大学との共催グローバルセミナーを開催(ガバナンス及び民主主義の歴史・理論に関わる最新の研究動向)
ニュージーランド・オタゴ大学とのワークショップを開催(政治理論、政治哲学、社会学など)
ドイツ・コンスタンツ大学と計量分析に関する教育セミナーを共同で実施しディプロマを発行
韓国・東西大学校日本研究センターとの共同シンポジウムを開催「市民社会に関する日韓比較研究」

■East Asian Perspectives on Political Legitimacy  

・トロント大学のメリッサ・ウィリアムズ教授を筆頭代表とする国際共同研究プロジェクト「East Asian Perspectives on Political Legitimacy」において、本拠点は日本側の窓口となり、北米と東アジア各国の研究者ネットワークを形成


  ■ガバナンス市民意識研究コンソーシアム  

東北大学、東工大、香川大、島根大、関西大学、中京大学など 10大学のガバナンス市民意識に関する研究者と共同で意識調査を企画実施